いましかない、やるっきゃない

V6を全力応援♡好きを極めてわたしらしく*欲張りオタク人生を♡

大好きなV6 岡田くんとのこれまでとこれから

突然のお知らせに、まだいろんな感情がグルグルしている。

 

 

岡田くんのことをいまどう思うか、かなりぼんやりしていて、不思議な感覚だ。

わーーーい!!なんて幸せなの!!!!もう大好き!!!!という幸せ満載な気持ちではないのは確かである。

急にプライベートなお知らせがきて、戸惑ったし困惑した。

 

 

 

自分らしくいられてずっと同じ時間を過ごしていきたい、と素直に思えるパートナーに出会えることは本当に奇跡のようなものだと思う。

 

私もそんなパートナーに巡り会うまでの道のりは、それはそれは厳しく、あれ?もしや、どこにもいないのかな?とかなり不安になる時もあった。

 

努力や気合いだけではどうにもならない、縁や巡り合わせもあるし、自分自身と向き合うエネルギーも必要だ。そんな中で、 本当にたったひとりの大切な人に出会えたのなら、とても素晴らしいことだなと思う。

 

ありのままでいて幸せ、自分の魅力が更に輝きパワーアップできる、そんなパートナーと一緒に過ごしていくことが、私の人生の夢のひとつでもあり、まだそこに向かう途中なのでなおさら響いている。

 

その一方で、いまこの瞬間、私の岡田くんへの想いは、なんだかとてもぼんやりしている。 

岡田くんのことを考えると、色んな想いが巡ってきてなんだか疲れるし、エネルギーがすり減るなぁ。というのが正直な感覚だ。

ここ数日、朝起きると、漠然としたモヤモヤがあって、あーーーーーーー!!そうだったーーー!!!といまの状況を実感しては、ちょっと落ち込んでいる。

 

たくさんエネルギーを費やしてきたことだから、今回の変化が、これまでの積み重ねた想いや、少しずつ感じていた不安やたまに感じた寂しさと合わさって、大きなひずみになるんだと思う。

 

私はV6でいるときの岡田くんが一番好きなので、V6としての活動がなによりも嬉しい。

映画もドラマも雑誌も、岡田くんが関わるものは全部本気で応援してきたが、やっぱりV6のコンサートが本領発揮できるし、なにものにも変えがたいカタルシスがあってたまらなく好きだ。

 

これからV6がどうなるのか、このまま活動を続けてほしいけど、大丈夫かな?という漠然とした不安もある。

 

中学生のときに岡田くんを応援しはじめ20年。

きっかけは、「学校へ行こう!」の少年オカダ。水上ござ渡りに挑戦する姿を見て、その一生懸命さに、この人だ!!と確信した。

2000年のカミセン夏コンサートで、歌って踊る姿を見てこんな夢のような世界があるのか!!!楽しすぎる!!!!と一気に虜になった。あの時の全身が感動で震える感覚は、いまでも私の最高の感動シーンとして、鮮明に残っている。

 

それから今日まで、V6の岡田くんを応援しているときが、何より生き生き輝く気分で自分らしくいられたし、とにかくただただ単純に楽しかった!!!!

 

 

シンプルに

嬉しい!楽しい!会いたい!

と強く感じる瞬間が偶然にも何千回、何万回と重なって、結果的に岡田くんファン人生が20年目を迎えていた。

 

今日から応援する!と決めたわけでもなく、いつまで応援する!と目標を立てたわけでもない。

 

V6の岡田くんを応援すること自体が、他では得られない喜びと幸せ、熱を感じられて、自分の気持ちもパフォーマンスも最高に高まる体験なのだ。

 

大好きなこと、理由なんて無くとにかく行動しちゃうエネルギーが沸き続けるほど熱中できることに出会えたのは、本当に幸せだと思う。

 

 

私にとってはそれがV6であり、

V6のメンバー 岡田准一くんだ。

 

 

岡田くんファンでいられたおかげで、人生におけるいろんな感情を味わえたし、あらゆる経験を重ねてたくさんの出会いにも恵まれた。

 

 

自分らしさとは何か?

どんな人生を送りたいか?

本当はどうしたいのか?

 

を深く考えられるようになったのも、どんなときも自分の中の【好き】を更新し続けた岡田くん・V6への熱い気持ちがあったからだと思う。

 

 

V6を好きになって、本当によかった。

岡田准一くんを応援できて最高に楽しかった。

 

 

 

 

これから先、何年たっても、V6には笑顔でいてほしいし、V6 6人全員を楽しく応援し続けられたら幸せだなぁと心底思っている。

 


人生一度きりだ。

 

いつ何が起こるかわからないから、会えるときに会いにいきたい!と行動してきてよかったなと思うし、これから先も、自分の感情や感覚に素直に動こうと改めて思った。

 

とにかく、素直にたのしい!!好きだ!!と熱く思えることに囲まれて生きていきたい。

 

そこにV6がいてくれたら、本当に幸せだなと思う。

 

来年も再来年も、この先ずっと、

歌って踊るスーパースター V6に会えますように。

 

岡田くんのことは、思うことがありすぎて、まだまだハッキリとした気持ちにたどり着かないけれど、とにかくいまは、自分のV6への愛がはっきり感じられているので、少しだけほっとしている。

 

 

 

 

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お知らせがわかった時、ちょうど南の島に旅に出ていたので、海のきれいさにずいぶん救われた。

 

しばらく、疲れを癒すことに集中してみる。 

 

あったかくして、ゆったりのんびりこの1年の自分を労わりたい。

 

本当に本当に、これまでよくやってきたなぁ。

これかも、楽しめますように!!